vehicle
324号の後継車両に当たる213号トランティクス社製の造りボディーに長森板金製の二次架装が映える。
ハンドメイドによる内装である。長距離輸送に対応すべく、プライベートルームに仕上げてあります。
最近トレンドであるカブキテールをコンパクトにリア周りにビルドインさせました。
アキラインの代表である77号車。仕事車としての風格を持ちつつ、オリジナリティーあふれる1台。
オーダーによる寝台パネルとフェンダーまわりの絶妙なコンビネーション。
丸パイプ3段仕様のサイドバンパーに特注のマーカーリングを使用。
サーモキング製の冷凍機にウロコステンレスを巻き、打ち出し模様をあしらう。
パールホワイトのカンパニーカラーにブルーメタリックが君臨する1台。3連アンドンやオリジナルグリルが仕事車としてのオーラをかもしだしている
ドライバー自身がデザイン採寸寸法などを元に製作されたオリジナルグリル!!存在感120%
レクサスのパールホワイトをベースにキャビンから箱全体にオールペイント。シンプルにさりげなくをもっとーに製作しました。
パワーゲート車をより格好良くというコンセプトで製作されたリア回り。センス良く決まってます。
オリジナルのテールBOXボルボテールがビルドイン
新規の仕事の為に新調した3300号!


アキラインのカンパニーロゴも加えられ、よりスタイリッシュに変貌しました!
今後はサイド周りやメッキホイール装置予定です。


